人生を豊かにする快適な
「くらしごこち」
朝の柔らかな光、素足で歩ける心地よさ、
静けさと澄んだ空気に満ちた日常。
そのひとつひとつが、心を満たす“安心”へとつながります。
私たちがつくるのは、
特別じゃないようで、実は特別な家。
リーフの家づくりは、長く安心して暮らせる性能を土台に、
家具・キッチン・照明といったインテリアまでを一体で考えること。
設計のはじまりから、住みはじめたその先の時間まで。
わが家が、世界でいちばん居心地のいい場所になるように
リーフアーキテクチャは“暮らしごこち”と向き合い続けます。
Founder’s
thoughts
創業者の想い
リーフアーキテクチャの歩みは、
昭和24年(1949年)、小さな家具工場からはじまりました。
暮らしに寄り添う家具づくりを原点に、
時代とともに建築・インテリアへと領域を広げ、
「暮らし心地をトータルで提案する」という理念を
大切に受け継いできました。
そして現在は、デザインに加え、
耐震性・断熱性・空調計画といった住まいの性能まで一貫して考え、
“安心”と“快適”を両立する家づくりへと進化しています。
わが家が、年月を重ねるほど心満たされる場所となるように。
その想いは、これから先も変わることなく息づいていきます。